2015/05/21
【松本電鉄】 松本山雅FCの応援ラッピングバスとなった10523号車
4月16日(木)の記事で紹介したとおり、今年からJ1に昇格した松本山雅FCのオフィシャルスポンサーである情報関連機器メーカーが、同チームを応援するラッピング広告を3台の路線バスに掲出しています。今回は、このうち10720号車に続く2台目を記録できましたので、紹介いたします。
ベースとなったのは、日野ブルーリボンHIMRの10523号車(U-HU2MMAH 1995年式)で、公式側・非公式側ともに従来の高速バスの自社広告に代わり、松本山雅FCの応援広告(ホイールベース間の窓下のみのパートラッピング)になっています。

▲ 公式側は、これまでの“カルタ”のパターンの「大阪へ、バスという、手もある!」のラッピング広告に代わり、松本山雅FCのチームロゴやユニフォームを着た選手のイメージをデザインした応援広告が入った10523号車(松本22あ17-25)。

▲ 一方の非公式側には、これまでの“トランプ”のパターンの「名古屋へ、バスという、手もある!」のラッピング広告だった部分に、フィールドに立つ松本山雅FCの選手のイメージをデザインした応援広告が入りました。
ベースとなったのは、日野ブルーリボンHIMRの10523号車(U-HU2MMAH 1995年式)で、公式側・非公式側ともに従来の高速バスの自社広告に代わり、松本山雅FCの応援広告(ホイールベース間の窓下のみのパートラッピング)になっています。
▲ 公式側は、これまでの“カルタ”のパターンの「大阪へ、バスという、手もある!」のラッピング広告に代わり、松本山雅FCのチームロゴやユニフォームを着た選手のイメージをデザインした応援広告が入った10523号車(松本22あ17-25)。
▲ 一方の非公式側には、これまでの“トランプ”のパターンの「名古屋へ、バスという、手もある!」のラッピング広告だった部分に、フィールドに立つ松本山雅FCの選手のイメージをデザインした応援広告が入りました。